常在芝上ージョウザイシジョウー

フットボールクレイジーによる、フットボール観戦記とかゲームとか日常で感じたこと考えたことに関するあれこれ。

モンスターハンターワールドを2500時間以上プレイして見えたもの

先日、モンスターハンターワールド:アイスボーンのゲーム開始時、何気なくセーブデータ選択画面でプレイ時間を見たら2500時間を超えていました。

一時期はもう何かに取り憑かれたように導きの地や歴戦古龍の調査クエストを回しまくっていました。

それだけプレイして見えたもの。

それは、「このゲームにそれだけの時間耐えられたなら、他のどのゲームに行っても耐えられる」ということでした。

モンハンワールド、特にアイスボーンになってからは、客観的に見て、ストレス要素が増えたような気がします。

モンスターの隙がなかったり、あったとしても少なかったり、傷つけ前提の渋い肉質だったり、導きの地のレベルの仕様だったり、枚挙に暇がありません。

そして、あるときふと、モンハンから離れてApex Legendsをやってみたとき、「今まで自分はなんてストレス度の高いゲームをやっていたんだろう」と思ったタイミングが突然来ました。

どんなゲームにも熱狂的なファンはいて、誰かにとっては苦痛な要素が、誰かにとってはおもしろい要素になり得る。

従って、まだモンハンに残っている方を揶揄するような意図は一切ありません。

かくいう僕もApexを始めるまではモンハンに対してそこまで激しくストレスを感じたことはありませんでした。

でも、他のゲームの快適さを知ってしまった今、以前のようにモンハンだけをストイックにプレイすることにはもう戻れない。

また、モンハンとApex、ジャンルが全く違うゲームなので一概に単純比較はできません。

ApexにはApexの、人によってはストレスが溜まるであろうことはもちろんあります。

ただ、そこはモンハンを2500時間以上プレーした僕です。

Apexにおけるストレス要素など、僕にとってはなんでもない。

だから、少なくともモンハンを1000時間以上プレーしたハンターさんなら、他のどのゲームでも精神的な面では余裕で通用すると僕は思うのです。

ツイッターこじらう (@bonz1208) | Twitter

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